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国会図書館のPC用コード、刃物で相次ぎ切断

 国内最大の図書館「国立国会図書館」(東京都千代田区)で6月以降、館内に設置されたパソコン用マウスのコードなどが刃物で切断される事件が相次いでいることがわかった。

 同館は器物損壊容疑で警視庁麹町署に被害届を提出するとともに、館内の巡回を強化している。

 同館によると、6月19日と20日、本館2階の廊下に設置された利用者用のタブレット端末の充電コードが相次いで切断された。同館は、職員による巡回を増やすなど対策を強化したが、7月17日には利用者が検索などを行うパソコン4台で、マウスのコードが切断されているのが見つかった。いずれも刃物で切られた可能性が高いという。

 利用者は基本的に利用者登録をした上で、交付されたカードを使ってゲートから入館しなければならない。利用者は1日平均で約1800人に上り、入館の際には、B5判以上の大きさの不透明な袋や刃物類の持ち込みは禁止されているが、職員は「ボディーチェックや金属探知機を使うわけにはいかない」と話す。一方、職員や業者などはカードを使わずに別の出入り口から出入りすることができる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140827-00050084-yom-soci
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<強制わいせつ>おもちゃの拳銃で脅す?33歳男が未遂容疑

 ◇大阪市と堺市で7月下旬から連続10件、関連を捜査

 おもちゃの拳銃で通行中の女性を脅し、わいせつ行為をする事件が大阪市と堺市で7月下旬から約10件連続して起きていることが捜査関係者への取材で分かった。26日夜に堺市内でわいせつ事件が起き、大阪府警捜査1課は27日、付近で確保した大阪市住之江区新北島3、会社員、秀平幸太容疑者(33)を強制わいせつ未遂の疑いで逮捕した。秀平容疑者はプラスチック製とみられるおもちゃの拳銃をズボンのポケットに入れていた。

 逮捕容疑は26日夜、堺市内で背後から20代女性の口をふさぎ、女性にわいせつな行為をしようとしたとされる。秀平容疑者は「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。

 捜査関係者によると、大阪市福島区や浪速区、堺市で7月26日ごろから、男が深夜に帰宅中の女性に拳銃のようなものを突き付け「騒いだら殺すぞ」などと脅し、体を触るなどの事件が相次いでいる。30分間に連続して起きたこともあった。被害女性は「拳銃のようなものに触れた際、プラスチック製だった」と証言している。府警は秀平容疑者が一連の事件に関与した可能性があるとみて慎重に捜査している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140827-00000049-mai-soci
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栃木・段ボール遺体の少女、向精神薬飲み死亡か

 栃木県佐野市で段ボール箱に入った埼玉県出身の少女(16)の遺体が見つかった死体遺棄事件で、少女の遺体から高濃度の向精神薬の成分が検出されていたことが栃木県警への取材でわかった。

 遺体の状況から、県警は少女が自ら向精神薬を大量摂取するなどして死亡した可能性があるとみている。

 県警は、少女に関する死体遺棄容疑で、いずれも住所不定、無職の栗林亨(30)と岩崎春敏(45)の両容疑者を逮捕している。

 捜査幹部によると、司法解剖で採取した血液から高濃度の向精神薬の成分が検出された。少女の遺体に目立った外傷はなく、向精神薬を無理やり服用させられたような形跡もないという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140826-00050170-yom-soci
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曽根中生氏死去=映画監督

 曽根 中生氏(そね・ちゅうせい、本名義忠=よしただ=映画監督)26日午前11時36分、肺炎のため大分県臼杵市の病院で死去、76歳。群馬県出身。葬儀は27日午後1時から同市市浜1078の1の大分典礼臼杵斎場で。
 東北大卒業後、日活に入社。「天使のはらわた 赤い教室」などのロマンポルノ作品や「嗚呼!! 花の応援団」「不連続殺人事件」「唐獅子株式会社」などの監督を務めた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140826-00000131-jij-soci
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同居乳児を殺害容疑、18歳無職少女逮捕 周囲に「殺してしまった」

 東京都渋谷区のマンションで昨年11月、生後3カ月の女児が死亡しているのが見つかった事件で、警視庁少年事件課は殺人容疑で、同居していた長野市の無職少女(18)を逮捕した。同課によると、「殺すようなことはしていない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は昨年11月1日午前2〜7時ごろ、渋谷区道玄坂のマンション6階の一室で、女児の首をひも状のもので絞めるなどして殺害したとしている。

 司法解剖の結果、女児の首の周りに柔らかいひもで絞められたような痕が見つかり、血液検査などから窒息死の可能性が高いことが判明。2人きりで女児の世話をしていた無職少女が同居していた別の少女(18)や複数の友人に「女児を殺してしまった」と相談していたことも分かった。

 女児の母親(21)ともう一人の少女は外出しており、もう一人の少女が同日午前7時ごろに帰宅し、女児が死亡しているのを発見。2人は同10時20分に119番通報するまでの間、10月中旬に女児を暴行した際に撮影した写真を近くのコンビニ店に捨てていた。

 2人は女児への暴行容疑で同月15日に逮捕され、同年12月から少年院に入所していた。無職少女は当時、「死んでも構わないと思った。女児が苦しがる写真を見るのが快感だった」と供述していたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140826-00000528-san-soci
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